リューヴィ ミラクルアイブロウキット

眉メイクに奇跡を起こす

リューヴィ ミラクルアイブロウキット

オンラインショップ限定販売

スペシャリストが提案する眉のお道具箱

奇跡をおこすメイクボックス「リューヴィ ミラクルアイブロウキット」の登場です。
ミラクルアイブロウキットは、メイクにおいて最重要ポイントであるアイブロウを ご自身で簡単、キレイに仕上げる魔法のお道具箱。

キットには、アイブロウパウダー、ペンシル、ブラシ、スタイリング用のジェルといった リューヴィのスタイリストが使っている厳選のプロフェッショナルツールに加え、 美しいアーチを描くための眉型「アイブロウパターン ステイ」も納められています。
このキットのために開発したパターンは、顔に固定することができるために、 今まで自分自身で使うことがむずかしい『型を使った眉メイク』を可能にしました。

パターンは2種類。これまでリューヴィがのべ2万人以上の眉を見てきた中で、 多くのみなさまに使っていただきやすい形をYanagiとSakuraの2つの形に集約しました。
ブラウン系のパウダーとペンシルが入った<ブラウン>とブラウングレー系の<グレー>の2種類。
髪や肌、瞳の色でお選びください。

キット内容

2種 ブラウン/グレイ 各13,500円(税抜)

  1. アイブロウペンシル(ブラシ付)
  2. アイブロウパウダー(2色入)
  3. アイブロウジェル(クリア)
  4. アイブロウパターン ステイ(2種Yanagi, Sakura / 意匠登録出願中)
  5. スクリューブラシ(天然毛 白ヤギ)
  6. アイブロウブラシS(天然毛 イタチ)
※上記キットのほか、「使用説明書」がセットされています。

アイブロウキットの使い方

アイブロウメイク
図1
1
スクリューブラシで眉の毛流れを整える
2
基本の3ポイントを決める
アイブロウブラシSにアイブロウパウダーの濃い色を取り、図1を参考に、眉頭(a)、眉山(b)、眉尻(c)の3ポイントにしるしをつけます。 リューヴィでは眉頭は小鼻の内側の延長線上、眉山は鼻先の中心から瞳を通った延長線、眉尻は下唇の中心から目じりを通った延長線上を基本としています
図2
3
YanagiかSakuraかを選ぶ
図2のようにa,b,cにパターンの眉頭(A)、眉山(B)、眉尻(C)をあわせてみます。 自身の眉毛がパターンの中に納まりやすく、さらにa,b,cの位置がよりあう方を選びます。
4
パターンを顔につけます
選んだほうのパターンのゴムを伸ばしながら頭にかけ、a,b,cとA,B,Cが合うように眉頭、眉尻を水平にして固定します。
図3
5
2色のアイブロウパウダーでグラデーション・アーチを描く
最初にパウダーの薄い方の色をブラシに取り、眉頭に近い3分の1部分(1)を描きます。 次にパウダー2色を混ぜ(2)を。最後に濃い色のパウダーで、(3)に色を入れます。 パターンをはずし、色の入らなかった仕切りラインをなくすために、スクリューブラシを眉頭から眉山の毛流れに添って動かし、なじませます。
6
アイブロウペンシルでアーチを際立たせる
眉メイクの落ちやすい眉尻、眉毛の少ない部分にペンシルで色を足し、ラインを際立たせます。
図4
7
仕上げはアイブロウジェルでスタイリング
ジェルで毛流れを整え、眉に立体感を作ります。 aからcに向けて、少しずつジェルをつけ、描いた眉ラインの中に毛をおさめます。 下がりやすい眉尻部分の毛は、下から上に引き上げるようにジェルをつけると美しい毛流れを一日中持続させることが出来ます。
お手入れ方法
眉のお手入れは、ミラクルアイブロウキットできれいに描いてからがおすすめです。
描いた後、眉のラインからはみ出ている毛を処理してください。 眉毛は、切りすぎたり抜きすぎると穴があいたように見え、そこを埋めるために描くところが多くなると不自然な印象になります。 お手入れの目安は、ジェルで毛流れを整えても描いたラインから長くはみ出したり、跳ねたりする毛をラインにあわせて切る もしくは抜くのが良いでしょう。
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